XMとXantiaへの思い

2010.05.16

明日のキャディラックCTSの2daysモニターに備えて

Cadillac CTS Sport Wagon3.0 Laxuaryの2daysモニターの興奮から少し冷めたこの土日、あらためて、W202とシトロエンXmに乗ってみました。
するとやっぱりこの2台というのは、本当に素晴らしいな、と思いました。確かにキャディラックCTSは最新ということもあって、デザイン的にも装備的にもそして乗り心地なども含めて、申し分ないです。
でも、W202に乗っているとやっぱり普通の車とは全然違う。ずっしりとしている。キャディラックCTSの車重が1.8トンを越えていることを考えると、W202がこの大きさでこれだけの重厚感と剛性感を実感させるのは大したものです。
そして、シトロエンXm同様、しっかりとしたアクセルとブレーキ は、実に気持ちがいい。

キャディラックCTSをヤナセさんに取りに行ったとき、セールスマンから、「お客様のお車はあれですか?」って言われたことが気になっていました。
シトロエンXmに乗っていてあれ呼ばわりされたことはありません。もちろん、セールスの人の言葉に他意はなかったと思うのですが、自然とそういう言葉が発せられたようにも思います。ビカビカの最新キャディラックに囲まれた駐車場に、1995年製のシトロエンXmでは確かに見劣りがする。でもそれは洗車していかなかったということも関係しているのではないかと思い、シトロエンXmに申し訳ないことをしたと、少し不憫になって、今日はしっかりと洗車をしました。なかなかやっぱり綺麗な色と素晴らしいデザイン。線が多く、その線と面のつながりに計算しつくされたベルトーネの手腕が散りばめられていると思いました。
そして同時にW202を眺めると、こいつは多少洗車をしなくても汚れが目立たないのですが、今見てもベーシックないいデザインです。塗装も1999年製とは思えないすばらしい状態です。メルセデスの塗装はやっぱりすごいな。
明日はもう少し冷静にキャディラックを見れそうな気がします。
また報告します。

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2009.07.20

CとXmの乗り心地

今日はガソリンが安い日です。私がいつも入れているSHELLは、半年以上前からキャンペーン中で、毎月10日と20日は、SHELLスターレックスカード会員は、5円/リットル引きなんです。さらにもともと取引額に応じて、最大10円引きですので、私の場合は、それと併せて15円引きとなるわけです。
 そこで、帰宅時にシトロエンXmのガソリンを入れてきました。そして帰ってきてからすぐにメルセデスCクラス(W202)に乗り換えて、それもガソリンを入れに行きました。どちらも半分も入らなかったのですが、何しろ15円引きですから、行かないと損というせこさです。
で、シトロエンXmからすぐにCに乗り換えると、普段それほど気にならない両車の乗り心地の違いというのがはっきりと感じられました。このブログは、「Cとハイドロ・シトロエン」との違いが主テーマになっていますが、最近これにあまり触れてこなかったので、久しぶりに今日は書いてみようと思います。

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2009.01.15

なんでこうも違うのか?2

Cimg0004_1_2 昨日、シトロエンXmの車検があがってきました。
まぁ、それは詳しくはHPの方に後日書くとして、昨年書いた「なんでこうも違うのか?」に書いたときと同じですが、代車の先代アコードワゴン(4WD)に3日ほど乗ってたんです。で、乗り換えての印象は前とまったく同じでした。
乗り心地はもちろんアコードとは別モノ、次元が違いますけれど、それは前回書いたので、今回は「重さ」について書いてみます。重さも前回書いたけれど、まだ書き足らないので、書いちゃいますcoldsweats01

シトロエンXmに乗り換えると、乗り換えた瞬間、すべてが重い感じがします。しかし、「重い」という表現は適切じゃない。重いか、軽いかって比較でいうと、一言でいうならば「重い」ですが、私にとって、それは決して不快な重さじゃない。むしろ快適な「重さ」。これでなければならない重さ。重いといっても鈍重じゃない。そういう気がします。

まず、やっぱり顕著なのはアクセル。アコードは、軽すぎる。いや、軽すぎるって表現も適切じゃないな。ばねの強さが軽いっていうよりも、踏み込んだ量に対する車の反応が軽いという意味なんです。
何度も何度も書いてますけど、シトロエンXmに乗ると、Cと同じで、アコードと同じ量踏み込んだだけでは、車がほとんど動き出さないです。
うちの駐車スペースは、地面がアスファルトじゃなく、大き目の砂利というか、石が敷き詰めてあるんですけれど、バックするときに、車の重みで若干沈み込んでるものですから、アクセルを少々踏み込む必要があるんです。そのとき、シトロエンXmやCだと、少し踏んでみて、その踏み込み量じゃ、車がその沈み込みを越えられないというのを感じたらもう少し踏み足せば、スムースに乗り越えられますが、アコードで踏み足すと、「ブゥン!」とうなって、ぎゅっ!と出ちゃって乗り越えられるんだけど行き過ぎちゃうから慌てて、アクセルを戻す、あるいは行き過ぎちゃうことを予測して、踏み込み量と戻すタイミングの心構えがいるって感じになるんです。後ろに何もないから、それほど気を使わなくてすみますが、もし後ろに障害物があってそれを避けつつバックしなければならない状況だったとしたら、かなり神経を使うだろうな、と思わせます。

次に顕著に感じる違いはエンジンの軽さ。これはアコードは少し踏めば軽ーく、回ります。あれって?くらい簡単に回る。それはそれで気持ちがいい。それに比べてシトロエンXmのエンジンは、「重い」。でも、これを「重い」と表現すると、これまたちょっと違って、きちんと踏み込めばちゃんと回って、トルクもしっかり出る。C240のV6のエンジンより実用トルクある感じです。C240のV6は軽く回りますけれど、トルクがいまいちついてこない感じです。
この辺りは好みの問題もあるんでしょうが、やっぱり私はアコードよりは、シトロエンXmの回り方の方が好きです。節操がある、大人である、そういう感覚です。

最後に感じる違いは、ステアリング・フィール。これももうしつこいくらい、お前はそれしか言うことないのか、って言われるくらい毎回書いてますが、まったく違いますよね。Cのそれは極上。シトロエンXmはそれに比べれば劣る。けれど、アコードとは比較にならない。しっとり感が全然違いますね。

最近、シトロエンXmネタが多くてすみません。Cは大好きですし、尊敬していますが、C特有のネタがもうあまりないものですから、Cのインプレッションも交えて、ブログ賑わしに書いてみましたhappy01

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2008.11.05

なんでこうも違うのか?

heart01久しぶりの更新です。

シトロエンのホームページあばん・ぎゃるどの方に書いたのですが、シトロエンXmのフロントガラスが自然に割れてしまいましたdespair
まぁ、それは仕方ないのですが、代車にホンダの先代アコード・ワゴンTL4というグレードに4日間乗りました。乗った瞬間は、あぁ、いつもの日本車だ、という感じでした。ステアリング・フィール、アクセルの感覚が、メーカー問わず、まったく他の日本車と同じ。典型的日本車のフィールだなぁ、程度に感じて、乗り出して2日目くらいには、アクセルの感覚にも慣れていきました。
そして、今日、Xmのガラス交換が終わったというので、乗り換え、ATをDに入れ、アクセルを踏んだ瞬間、愕然としました。まったく違う。あぁ、これが典型的ヨーロッパ車のアクセル・フィールだった、と感じました。なんでこんなにアクセルフィールが違うのか。
XmやCに比べると、日本車のアクセルは、フニャフニャ。車が動き出すその瞬間の最初の一歩のために踏むアクセルの踏み加減のコントロールが、アコードでは非常に困難。その瞬間のアクセルの踏み込み量に対する車の動き出し量がアンリニアという感じです。「出だし加速」を良くするためにわざとアンリニアにしているのでしょうが、この車の2.3リッターのトルクからいってこんなにアンリニアにする必要があるのか?って感じです。
ぐわっ!と必要以上に出過ぎる。いつものように、緩やかにすーっと上品に滑り出すようにスタートするためには、ものすごく微妙にアクセルを踏まないといけない、こんなの足首疲れんぞ、って感じなんですね、日本車は。
こんなので、「最初の5秒で20km/hになるように」っていう燃費運転はできないですよ。
日常感じてる「女性でも、スタートが荒っぽ」く感じるというのは、こういうところから来てるのかな、と思います。
それに比べると、XmやCは、ものすごくリニア。だから、アコードから乗り換えアクセルを踏んだ瞬間、アコードの感覚で微妙にアクセル踏むと、車が動き出さない。びくともしないって感じなんです。これは、Cを初めて受け取ったときに感じた感覚とまったく同じ。
あぁ、もう身体がヨーロッパ車しか受け付けない。今日はあらためてそんな風に感じました。最新の日本車は改善されてるのかなぁ・・・。

で、もうちょっと書かせてください。Xmに乗って走り出すと、「なんちゅうー、上質な車だ」って感動すら覚えました。アコードに乗ってるときは、こんなものだと思って、それほど不満にも思わなかったのですが、Xmに乗り換えると、まったく別物。上品でしーっとりしてます。アクセルフィール、ブレーキフィール、ステアリングフィール、乗り心地はもちろん、静粛性さえも3ランクくらい上の感じです。まぁ、実際、新車価格的にも3ランクくらい上ですけれど。でも、それが中古だとアコードの新車の半額だもんなぁ。
シトロエンXmって、ほんとうに気持ちがいい。アコードから乗り替えると、中古で半額でもやっぱり高級。まちがいなく乗ってて幸せになれる。やっぱ、これも手放せないなぁ。すっごくいいわheart01

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2007.12.09

シトロエンXmは、やっぱりいいです

Xm_2 ガソリンが高いですねぇ。今日はいつもいくスタンドが、やけに女性が多いなと思っていたら、キャンペーン中で、5円/リットル安い上に20リットル以上いれるとnepia のティッシュ5箱入りがもらえるということで、Cを満タンにしてから、シトロエンXmも満タンにして、合計10箱もらってきました。ハイオクが税別@151.4円でした。今日じゃなかったら156円もしたかと思うとぞっとします。

10200011 で、Xmは満タンにするともんすごい気持ちえーんです。乗り心地ですよ、乗り心地。ハイドロって全般的にリアに重いものが乗ってると気持ちよくなる傾向があるんですが、満タン直後はめっさ気持ちえーんですわ。あんまり気持ちえーから、スタンドから遠回りして帰宅したんです。ゆーたっり揺れます。ゆらーん・・・ゆらーん・・って、ほんま船ですわ、これは。船。初期型XMほど揺れませんけれど、この中期型Xmでも、あー、これがハイドロやなぁーって感じがします。この揺れがあるかぎり、ハイドロから抜けれません。
 一方Cはフラットで、カチッとしてて、かといって硬くなくて、うねりをしっとりといなしますが、上下動がXmに比べると速いです。うねりをスッ!スッ!とフラットにいなします。バネのサスとダンパーって感じが明らかにします。これはこれで、気持ちがえーもんなんですけど、Xmのゆたーん・・・、ゆらーん・・・といううねりのいなしかたはまた格別ものがあります。サスシリンダーが縮む速度と、戻る速度がもっと遅いんです。いなし方がすばらしく気持ちがいい。実に豊かな大人の男になったような、精神的ゆとりが生まれます。なんかワンランク上の生活をしている人間になったような気がするんです。あ、これはCもまた別の意味でそういう感じはするんですけれどね。
 この中期Xmも一年前に買ったときは、初期に比べると全然硬いなぁ、あかんわこれ、思てたんですけど、今ごろになって、いい味にこなれてきた、という感じですね。スフェアが旬なんでしょうね。スフェアって旬がありますから。新品過ぎてもあかんし、抜けるともっとあかん。でもその中間の時期はすごく気持ちがいい。 今日は、このブログのサブタイトルどおり、シトロエンXmとの違いについて、ちょっと書いてみました。

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2007.02.01

Xm、乗るのが楽しみ♪

01250019 毎日車に乗るのが楽しみでしょうがない。やっぱり気持ちがいいなぁ、Xmは。
メルセデスCも乗るたびにそのシルキーなほど滑らかな乗り味に、惚れ惚れするんですが、Xmはまたなんというか、また違ったよさがあるんです。ハーシュネスは明らかにCのが少ない。けれども、やっぱりゆらゆらゆらーってするハイドロ特有の乗り味ってのがなんともいえません。

乗り心地評論家(by *ブラン*さん)の私としては、いつも試す近所の路面があるんです。右カーブしてる下り坂なんですが、洗濯板状の路面が25mほどのが連続2回続くんです。
ここを、Cで走ると、以前書きましたが、タイヤの空気圧が高すぎるかのごとく跳ねるんです。ぽんっぽんっぽんって。それをXMで走ると、跳ねないんですが、ガタタタタってフロントのサスの剛性が悪い感じで、ハイドロが路面をいなす前にサスや車体が微妙に曲がって振動してるって感じがするんです。
ですが、Xmだと跳ねない上に剛性が上がってるのでうまくハイドロが機能して、わりとすーっと進んでいく。もちろん、完全にフラットを保ったり振動を伝えないってことはないんですが、かなりいいです。それは代車の先代クラウンや、ティアナでもうまくこなせない路面だったんです。
プジョー306も結構うまくいなしてました。でも振動を吸収したけれど、フラット感はありませんでした。

Xm、気に入りだしました!

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2007.01.23

シトロエンXmが納車されました

01250018 日曜日に京都まで、シトロエンXmを取りに行きました。帰宅したのが夜なので、まだ写真をとっていませんが、グリーンメタリックで内装ベージュ色の革、ガラスも少し薄く緑色がついていて、とってもおしゃれです(2007.1.25 写真を追加して見ました。)。

で、その話はHPの方に後日書くとして、ここではCとの違いなど、書いてみたいと思います。
XM(初期型)と違ってXm(中期、後期型)は、ボディ剛性と遮音性が上がっている感じがします。XMはドシン・バタンと段差を超えると音がします。段差をうまくいなすんですが、音がうるさい。ところがXmはそれが一段低く、小さく聞こえます。しかも車体が震える感じがしない。そのあたりはCに少しだけ近づいたって感じです。

そして驚いたのがドア。ドアの開けたとき締めたときの感じが俄然高級になってます。これはびっくりです。XMは二台とも同じだったんですが、Xmはビシッとしてます。ドアの重さはもともとXMは重いんですが、その重さを伴ったまま節度感が増してます。XMも節度あったんですが、重い&開くときに硬いという感じでしたが、Cに近い感じになりました。それでもCのフロントドアの方がより重く、重厚で、節度がありますが。
しかしリアドアは、XMもそうなんですが、XmはさらにCより上です。Cのリアドアってわりと、パカーンとしたフィールなんです。フロントと大違い。でも、XM、Xm、Xantiaはフロントとリアに差別感がない。どっしり、しっかり、音もいい。そのあたりなんか設計思想の違いがうかがえて面白い。さすがシトロエンのフラッグシップだっただけのことはあります。

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2006.12.16

代車のプジョー306のインプレッション

12160001_1 96年式Xmが納車されるまで、アウトパラスさんが代車にプジョー306を貸してくれました。家の横に廃車予定の93XM-X、前にC、そしてさらにその前に306。全部シルバー。庭の大部分がつぶれてしまいました。なんとかXMの置き場所を確保しなければ・・・。

さて、306ですが、なかなかいい車です。
まずシートがかなりいいですね。さすがフランス車。私はシトロエンZX > シトロエンXantia SX > シトロエンXM(布シート) > シトロエンXM-X(革シート) 12160003_1と乗り継いできましたが、このプジョー306 Style (1800cc)のシートはいいですね。当たりがそれほど柔らかいわけではないんだけれど、座るといい具合にお尻と腰を受け止めます。 これは気に入りました。エンジンは大したことないですが、ATのセッティングがいいのか、そこそこ低速トルクがあるように感じます。

次に乗り心地は、プジョーさすが猫足と呼ばれるだけのことはあります。しなやかです。いつも私が車をテストする洗濯板状になった路面を通過したとき、XMよりもXanよりもCよりもしなやかにこなしました。こういう路面はばね車強いですよ。Cもかなりのものですが、はねます。とんがった跳ね方じゃないんですが、空気が入りすぎてるような(実際には適正)そういう跳ね方をします。そこを306はかなりフラットに通過できますね。

最後に、何より小さいハッチっていいですね。運転がとってもしやすいし、駐車が楽♪
メルセデスCも最小回転半径が短いですから、写真のように306とかなり接していても、切り替えしなしで前向きに出られます。

で、困っているのはバッテリーが寿命なこと。代車借りて翌日出勤しようとしたらいきなりエンジンがかからない・・・。セルの回り方の弱々しさからバッテリーと判断し、Cとつないでエンジンかかりました。帰宅後2時間ほどアイドリングしたんですが、本日朝、またかからず。バッテリーをチェックしたら、液がアンダーを切ってましたので、代車なのにと思いながら、補充しました。昨日一日エンジンをかけなかったのがいけなかったようです。XM-Xのバッテリーがつながるかもと試してみたけれど、XM-Xの方が大きくて306のバッテリーケースに入らず・・・。
これではちょいと不便なので、アウトパラスさんにお電話して、Xmの納車がいつ頃になるのか確かめて、事情をお話したら、なんとバッテリーを送ってくれるとのこと。ありがたいことです♪

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2006.12.15

Xmの納車が楽しみになってきました

ここはCのブログなんですが、今日はXmについて少しだけ書いてみます。
あばん・ぎゃるどの方に書いた滋賀のオートサービスさんで買い損ねたXmは、これだったんです。

で、今度納車される別のお店で買ったXmも外見はこれと同じです。私のは右ハンドルになりますけれど。で、最初はベールベガ(緑メタ)の外装色も、ベージュ革の内装色も好みではなかったのですが、この写真を毎日のようにみるにつけ、なかなか明るくて上品でいいんじゃないか、と思えてきたんです。納車がとっても楽しみです。

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2006.12.09

シートはやっぱりXM

12090004 約4年乗った1993年式シトロエンXM-Xがついに崩壊したので、おとといは京都まで車を見に行きました。凝りもせずまたXMです。しかし今度は中期型と呼ばれる1996年式Xmです。ま、その話は、あばん・ぎゃるどの方で書くとして、京都まで片道約110kmですが、C240で行きました。
往復してわかったんですが、シートがやっぱりちょっと腰が痛くなります。メルセデスの座面の硬さは独特で、これはこれで結構いいものなんですが、シトロエンXMのシートだとやっぱり腰が痛くならないんですよね。決してふわっと包み込むようなシートでもなんでもないんですが、腰の部分の盛り上がりが抜群なんですよ。見た目はよくわからないんですけどね。このシートは捨てがたいですよ。

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